熊本県熊本市 | 学校法人向けロートアルミ門扉の施工事例

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熊本県熊本市にて、某学校法人の施設にロートアルミ門扉の設置工事を行いました。

 

本記事では、門扉設置の施工工程とポイントについてご紹介いたします。

ロートアルミ門扉とは

ロートアルミ門扉は、アルミ素材を使用しながらもロートアイアンのような重厚感と意匠性を兼ね備えた門扉です。

・軽量で施工性が高い

・錆びにくくメンテナンス性に優れる

・学校・公共施設・住宅まで幅広く対応可能

近年では、意匠性と耐久性を両立した門扉として採用が増えています。

 

熊本市での門扉設置工事の流れ

今回の施工では、門扉の耐久性と精度を確保するため、基礎から丁寧に施工を行っています。

①支柱の仮固定

門扉を支える支柱は、設置位置を正確に保つため、木材を用いて仮固定を行います。この工程により、施工中のずれや傾きを防ぎます。

➁モルタル充填

支柱に基礎部分にはモルタルを充填し、しっかりと固定します。

十分な強度を確保することで、長期的な安全性と耐久性を実現します。

➂振れ止めによる固定

支柱上部には振れ止めを設置し、完全に固定されるまで安定させます。これにより、施工精度を高め、美しい仕上がりにつながります。

 

学校・公共施設にロートアルミ門扉が選ばれる理由

学校法人様のような施設では、以下の点が重要視されます。

・安全性(強度・耐久性)

・メンテナンス性

・意匠性(施設のイメージ向上)

ロートアルミ門扉はこれらをバランスよく満たすため、教育施設や公共施設に適した製品です。

 

まとめ | 熊本市での門扉施工にも対応

熊本県熊本市でのロートアルミ門扉施工事例をご紹介しました。

当社では、意匠性の高い門扉から機能性重視の門扉まで、用途に応じたご提案が可能です。

ロートアルミ門扉の設計・施工をご検討中の際は、お気軽にご相談ください。

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